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修卒論発表 (2016年度)












A「立派な賞を受賞出来て大変光栄に思います。すべては坂口先生をはじめ薄井先生、道見先生のご指導ならびに研究室メンバーの助言のおかげです。この賞に満足する事なく来年度からも研鑽を積んでいきたい所存です。」
B「坂口先生をはじめ薄井先生、道見先生の御指導のおかげでこのような栄えある賞を頂くことができました。これからは社会人として先生方の教えを胸に日々精進していこうと思います。」
C 「今回このようなすばらしい賞を受賞することができましたのは、坂口先生をはじめ薄井先生、道見先生、坂口研究室のメンバーのご指導および助言のおかげです。今年1年の経験を活かしつつ、しかしこの結果におごらず来年度からも精進していきます。」

受賞できなかった人もいましたが全員よく健闘したと思います。この経験を自信に変えて、社会でも頑張ってほしいと思います。